職場には様々な問題が生じます。


退職勧奨、解雇、賃金減額、サービス残業問題、長時間労働、セクハラ、パワハラ、精神疾患、配置転換、労働組合・・・。

特に最近、過剰な権利意識を主張する社員(モンスター社員)に関するご相談が後を絶ちません。

トラブルが起こる度に、貴重な時間を割いて頭を抱えておられることはありませんか?


先日も、「入社した3日後、その従業員と連絡が付かなくなくなった」という相談がありました。


このような場合、連絡が付かなくなったからといって、そのまま退職処理を進めることは危険です。その退職が”解雇扱い”になり、1カ月分の解雇予告手当を支払い、さらには受給できるはずの助成金もストップするという何とも理解しがたい結果を招くことも想定されるからです。

その他にも、弊事務所には

・退職した従業員がサービス残業代150万円を請求してきた。
・職場の同僚からストーカーに遭っている。
・仕事中、従業員が倒れた。
・従業員に認知症の疑いがある。
・不法滞在の疑いのある外国人を雇っているが、どのように対応すればいい
のか。

など、
 このような相談が、年間3000件寄せられます。


       








時代の変化とともに、私たちに寄せられる相談の多くが、複雑化、混迷化しています。

昭和の時代、平成の初期にはあり得なかった問題が表面化しています。

また、法律だけでは解決できないような相談が増えているのも近年の特徴です。

だからこそ、私たちは、経営者の感情、従業員の感情を勘案した解決方法をご提案しております。












弊事務所の強みは、多くのトラブル解決から蓄積されたノウハウとレスポンス(反応力)の高さです。

弊事務所に寄せられる相談件数は、年間3000件に及びます。
多くの問題に対応させていただく中で、多くのノウハウを蓄積させていただき、対応力が向上いたしました。


弊事務所は、ご相談の内容問わず、迅速に今後の対応の道しるべをナビゲートさせて頂きます。






ご相談に用意できる解決方法は、必ずしも1つではありません。



同じご相談内容でも、お客さまの状況に応じて、私たちがご提案させて頂く解決策は
異なります。

「お客様の個々の状況に応じた解決策=最適解」

弊事務所は、より速く、より丁寧に、より経営者の立場で、最適解をご用意いたします。









 このような方々に選んで頂いております。

 どこに相談しても、納得のいく解決案を提示されなかった。
 前と同じ対応をしても納得してもらえなかった。
 ✔経営者としての落としどころを提示してほしい。
 ある程度の対応策は考えられるが、後押しが欲しかった。
 なによりも早く、この問題を解決したい!
 ✔今後の起こりうる問題も提示してほしい。









弊事務所が専門としない領域に関するご相談もお気軽にお問合せください。

弊事務所は、問題解決を得意とする税理士、司法書士、弁護士など会社経営に必要な実務家とネットワークがありますので、無料でご紹介させて頂きます。












「こんな事、わざわざ社会保険労務士に聞くまでもないか・・」

「お金を払ってまで相談する必要もないか・・」

弊事務所では、小さな相談から親身になって対応させて頂きます。

例えば、

「今の社会保険料率ってなんぼですか?」
「必ずタイムカードは必要ですか?」
「労働者名簿の形式は決まっていますか?」
「うちの会社の手続きは、どこのハローワークに行ったらいいんやろ?」
「従業員の年金手帳の再交付、どこでどのようにすればいいんやろ?」
「手続き書類の保管方法でいい方法はありませんか?」


このような簡易なご相談で即答できるような範囲でしたら相談料は無料です。

お気軽にご相談ください。


              ご相談からご依頼までの流れはこちら

        
弊事務所がお約束すること


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問題解決後も、経営に役立つメールマガジンやニュースレター、小冊子を
無料でお届けさせて頂きます。


弊当事務所の強みとしては、気持ちよく事業を展開できるサポートが出来る点
にあります。

小さなことでも、お気軽にご相談下さい。