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TOP : 7月16日開催 行政調査はこう乗り越えましょうセミナーのご案内
投稿者 : 糀谷 投稿日時: 2015-06-19 14:14:58 (874 ヒット)

  







事例紹介!
年金事務所、労基署調査の実際と最近の傾向をお話します!



中小企業の身の丈にあった調査への対策ポイントをご提案します!



労基署調査へ対応!モデル是正報告書をプレゼントいたします!



社長:困りました!労働基準監督署の調査が入りました!



    先生のほうで、対応をお願いできませんでしょうか?








私:そうですか。それは本当にお困りだと思います。まずは、なぜ調査が入ったかの原因究明を行い、その後、調査への対応を行いましょう。社長、大丈夫です。本当に自慢ではありませんが、今年になってから結構な数の対応を行っております(笑)。まずは、出血を止めることが先決です。労基署調査への対応を何とか穏便に済ませ、その後、もう二度と調査を受けないよう、対応策を練りましょう!



厚生労働省の「平成26年度個別労働紛争解決制度施行状況」によると、労働相談に駆け込む社員の数が年間約103万人になり、依然高い状況にあります。



特に最近、会社を辞めた社員とのトラブルが急増しています。



退職後に労働基準監督署に駆け込まれ、多くの時間とお金を費やす事例が後を絶ちません。



また、最近の特徴として、年金事務所の調査への対策も重要です。厳しい社会保険財政を立て直すため厳格な調査が行われています。



そこで今回のセミナーでは、実際に行政調査が起こってしまった場合の具体的な対応方法と、その事前予防策として行政調査に問題なく対応できる労務管理の急所をお伝えしたいと思います。



今、調査(結果)で困っておられる事業所さま、今後の調査のために予防策として学んでおきたい事業所さま、ぜひご参加ください。



《今回お話する内容を一部紹介すると・・・》



1.驚愕!現場ではこんなお役所調査が行われている(事例)!



2.最近、行われている是正勧告の特徴とそのポイントとは?



3.労働基準法に基づく労働基準監督官の権限とは?



4.労基署調査の種類と指導方法、対応方法とは?



5.年金事務所調査の種類と指導方法、対応方法とは?



6.指導を受けないための労務管理のポイント!



これ以外にも皆様にお伝えしたいことが多くありますので、セミナーに参加してご確認いただくのが良いかと思います。






★講師のこのセミナーに対する意気込みです!



・最近、実際に出会った年金事務所の調査、労働基準監督署調査の実態とその対応方法について赤裸々にお話します!



・現状の労務管理に大きな不安を持たれている経営者の方に、「なるほど!これで安心して経営に専念できる!」という内容にいたします!



・とにもかくにも、経営に役立つセミナーにいたします! 







インターネットからのお申し込みは、下記をクリックしてください。




http://www.office-kojitani.com/form/index.php?form=55







FAXからのお申し込みは、下記をクリックしてください



http://www.office-kojitani.com/H27seminer/H2707gyouseityousa.pdf







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